1: バーニングハンマー(新疆ウイグル自治区) 2013/09/14 18:57:51 ID:fY9IVgwE0
 9月20日(金)から販売が開始される新型iPhone、5Sと5C。日本ではドコモが新規参入するなど話題が多いが、市場の評価はかんばしくないという。

 朝日新聞は13日、アップルの11日の株価が終値で前日より5.44%安い467.71ドルとなり、発表日10日の「失望売り」とあわせて約8%急落したと報じた。5Cの価格が「新興国向けにしては高すぎる」ことや、5Sの機能が予想の範囲内であり、爆発的な売れ行きが見込めないと評価されたことが要因だという。

 日本ではどうか。株式会社リビジェンが全国のiPhoneユーザーに新型iPhoneを購入するかどうか尋ねたところ、「購入しない」が47.3%と最多を占めた。次いで「決めていないので様子を見る」が39.5%、「iPhone5Sを購入する」が44.6%、「iPhone5Cを購入する」が1.4%、「両方を購入する」が0.2%だった。約9割のiPhoneユーザーが、新しい端末の購入をためらっている。
 
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http://economic.jp/?p=27000
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